家にあったスピードラーニング初回セット。。。
今さら英語の勉強をする気にならず、しまいこんでました。
スピードラーニング英語で、英語を勉強する時の注意などが書かれた小冊子を発見。
なーるほど!!
と思うようなことばかり。
スピードラーニング中国語で、まったくの初心者から、中国語を聞いた経験をもとに、その小冊子を読むと、なるほどなるほど、ふむふむ、と思いました。
まったく聞き取れなかった中国語が聞き取れるようになってきた私の体験によれば、スピードラーニング英語に書いてある解説書は、納得できるものでした。
1巻目だけ、少し聞いて、これは初心者向けの内容だ、と思いました。
それで、スピードラーニング英語は初心者向けと、思ってしまいました。
英語については、ま、これでも、TOEIC最高点は890だったので、初心者ではありません。
だから、スピードラーニング英語を聞く必要はない、とも思いました。
しかし、2巻目を今回聞いて、スピードラーニング中国語の2巻目よりも、内容が多くて、レベルがかなり高くなっていることに気付きました。
スピードラーニング英語の方法は、初心者でもOKですが、ずっと聞いていけば、初心者以上、中級、上級のレベルにアップしていくようです。
中国語と英語の発音は、どちらも日本人には聞き取りにくいものがあります。
耳で覚えてしまえば、簡単ですが、発音記号やピンインだけ眺めていたら、わかるわけないです。。
すぐに日本語を考えてはいけない!?
といことは、すぐに日本語を考えてしまう私の場合、スピードラーニング英語は向かなかったかもしれません。
英文を長年読んで、翻訳してきた私は、すでにそういう癖がついてしまっているかも。。
1巻目くらいだと聞き取れますが、、2巻目以降になると、すぐに聞き取れるわけではないので、聞き取れるように何回も聞くときには、日本語を考える余裕はないかも知れません。
この辞書面白そうです。
社長はアメリカ在住なんですね。
若い人のコミニケーション能力が今、話題になってますが、社長のお手紙にはとてもいいことが書かれていました。
コミニケーション能力は、やはり一番貴重な能力だと思います。
英語が話せない、なんて言ってる場合じゃないですね!!





