「英語教材辛口ランキング50」でトップ10にノミネートされた教材1位~3位

このムック本でトップ10にノミネートされていた英語教材は、いったいなんだろうか、と、興味しんしんになる人もいらっしゃるでしょう。

参考になると思うので、ここに貼り付けておきます。

1位:ラジオ英語

ラジオ英語

テキストだけではだめで、録音するか、(テープっじゃなくて、今は)CDを買うか。
録音すると音質が悪いですし、AMが録音できる機械は、少ないので、購入する必要があります。

毎月購入すると、ひと月500円では済まないです。。
文法の知識などは、確かに必要だと思いますが、英語の勉強をあまりやる気にならない理由が、文法ですよね。
私も文法は嫌いでした。
英語が好きな人なら、文法でもなんでも、喜んでやると思いますが。

ちょっと大変そう。
やろうと思ったけれど、挫折してしまった、なんて人が多そうです。

2位:グラマー・イン・ユース(ケンブリッジ・プレス)

昔、オックスフォードのグラマー本がいいといわれていて、私はそれをやりました。
英語ですべて書かれていて、英語の用語法がわかるので、とても参考になりました。
日本人の日本式英文法ではなくて、実際の英文法とは、どういうものなのか、ちょっとわかると思います。
何ヶ月かかけて、線を引きながら、読みました。

この本と、オックスフォードの本とどう違うのか、わかりませんが。

3位:テレビの英語番組

チャロなどは、英語の漫画でおもしろくて、つい見ちゃいました。
今の英語番組はたくさんあって、レベルがよくわからなかったのですが、このムック本の別の部分に、レベルが紹介されています。

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