「英語教材辛口ランキング50」の4位から7位

4位は、速読英単語。なんとあのZ会が作ったものだそうです。

しかし、アマゾンで調べたら、新本はありませんでした。古本のみ。

絶版になってるものをお勧めリストに入れるのは、どうかと思いますが。

アマゾンのレビューには、「速読英単語」が大学受験生向けだと書いてある。「速読即長英単語」のほうが、社会人や資格試験向きだとか。こちらは、絶版になってない。

繰り返しCDを聞いて、例文ごと覚えこんでしまうというもの。単語がどのように選ばれたか、英文がどういうものか、わからないですけれども。。

今、新本でさがすとしたら、この本でしょうか。

速読速聴・英単語Basic 2400 ver.2―単語1800+熟語600

 

5位は、週刊ST。ジャパンタイムズの学習向け英字新聞で、、50%が日本語の記事。

辞書無しで読める日本語注釈付きだそうです。

しかし、これには、CDがついていないのでは?

ヒアリングの勉強にはならないかも。

6位は、かの有名なヒアリングマラソン。
量、質ともに文句なしだと思う。
やる気がある人じゃないと大変かもしれないけれども、やれば確実に力がつくと思う。

詳細は⇒1000時間ヒアリングマラソン

7位は、キクタンシリーズ。

「聞いて覚えるコーパス英単語」というサブタイトルがついてます。

CDは、英語→日本語→英語という順番で、単語のみが入っているそうです。
英語をやり直すのにいいそうです。
本に例文などが書いてあるので、本も勉強したほうがいいと、レビューに書いてありました。

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